展示される嵐山駅に向かうまで貸切列車として運転されているところ。長岡天神で特急を待避。思わず特急を降りて撮影。

中身の見た目は9300系と変わらず。

すっかり晩秋の気配。

先頭形状は特に変わらず。

一部ロングシートに。

補助席はなく、JR新快速や9300系のようなクッションが。

短距離の列車にもったいない掛け心地のよい一人掛けシート。

アルナ工機の新しいロゴが。

非常通報装置が。ワンマン化されるのか?

公開されていない号車を貫通路から。

これはオリジナルの姿。いつまで見られるか?