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ビーチシックタオル(ピンク)をもって、グアムへ旅立った母が帰ってきました。

写真撮ってきてね~なんて私が頼んでしまったので、結構プレッシャーだったそう。

しかも、ずっと曇り空だったらしく、申し訳なさそうに、写真を見せてくれました^^;

この写真は、最終日、やっと晴れたので、ホテルから写真撮ったとのこと。

あー、もうちょい近寄って!海が、遠い!!

 

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なんてないところで、唐突にビーチシックタオルが!というのが母の構図^^

これはきっと、ヤシの木と一緒に撮ってくれたのでしょう。

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これはホテルのビーチに設置してあるカバナでしょう。

うーん、海も砂浜もカバナも、全部が惜しい!?

 

なんて、偉そうにダメ出しすることはできません。

だって、皆さん、ショッピングや食事に忙しくて、海に入ってないというんですから。

母はタオルのために(娘のために)わざわざビーチで撮ってくれたのだから、本当にありがたいことです。

 

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私的に、今回のベストショットはこちら♡

ビーチな雰囲気がきちんと出てます!

左のカバナはないほうがよかったけど^^;

これは、インスタでも投稿させていただきましょう、採用です!

 

母がお土産に買ってきてくれたUGGよりも、写真のお土産に喜ぶ私でした~。

 

私の弟が小学生の時のママ友グループと年に2回は旅行に出かける母。

アラ環になっても、旅ができる関係っていいですよね^^

これからも、たとえ行き先が温泉やヨーロッパだったとしても、希少な写真を求めて、母には特派員になってもらおうと思います♪

 

::::::::::::::::::::::::::::

ビーチシックタオルは、とっても薄いので、

水着の上からパレオのように巻いたらほっそり見えて、

しかもずり落ちません♡

南国ホテルのききすぎる冷房対策のブランケットとしても◎

www.thebeachchic.com

 

 

結構前出したこの画像

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次はまさかの・・・・・・・・・

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しょうたろうまで・・・・・・・・・

お次は誰がはげるのだろうか・・・・・・・・・

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END

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あー、どうもみなさんこんばんちわっす。

 

こないだもこんなこと書いたんですが

 


masa10xxxxxx.hatenablog.com

 

まあ、今も相も変わらずそこら辺歩けばホントみんな下向いてスマホかちゃかちゃいじくりまわしてはポケモンやっちゃってる感じですが、やるのは勝手だけど道の途中でいきなり止まるのはマジで止めて欲しい。

 

やってない側からするとケッコー邪魔です。

 

こないだも2人くらい、スマホ見ながらガンガン赤信号渡ってたやつ見たし。

 

これ冗談抜きでこのまんまだと、マジで誰か死んじゃうんじゃないの?

 

嫌じゃない?死因が「ポケモンやってたから」って。苦笑

俺さすがにポケモンの為に死にたくはないわー。苦笑

 

死んだらどうにもならないので、お互い気をつけたいもんですなー。

 

そんなよくわかんないことばっかり考えてる今日この頃。

だかひーです、ちーっす。

 

ま、それはいいとして。

 

 
 

 

一連のクラウドファンディング騒動について、個人的に思ったこと。

 

 

なんか最近、何故かこのタイミングでまた「アレ」が話題になってるらしいじゃないですか?

 

これ

www.outward-matrix.com

 

あの噂の「プロブロガー(猛爆)」の方が巻き起こしたクラウドファンディング騒動。苦笑

 

なんかこの記事に対していろんな意見あったっぽいんですけど(って当たり前か。笑)、個人的にもこの記事には概ね同意でした。

 

ま、ただ個人的にはシェアハウスに関しては別にクラウドファンディングやってよかったんじゃないかとは思ってます。額も額だったし。

(応援する気には全くなれないけど)

 

実際、納得した上で応援する人もいた訳だし。

 

一連の流れに個人的に抱いた違和感

 

ただ、個人的にここらへんに違和感を拭えなくて。

クラウドファンディングと聞くといかにも数十万円〜数百万円のプロジェクトじゃないとやっちゃいけないモノと感じる方が多いでしょうが、全くそうではありません。

目標金額が5万円でも全然OKなのです。

むしろ、数万円あればできてしまう、「ちょっと手を伸ばせばできること」で案外みなさんやりたいことをお持ちではないでしょうか。

スカイダイビングやってみたいとか、MacBook欲しいとか。 

 

いやいやいやいや!!!!!!!

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「良心」の違い

 

っていうか、ここからは僕の完全個人的な意見なのですが、たぶんみんな各々にそれなりにやりたいことはあるだろうし、そりゃお金があるに越したことはないだろうけど、おそらくほとんどの人はこういう場合この「クラウドファンディング」は使わないと思うんですよね。

僕もやらないっす。

 

ってのも何でかって言うと「良心」の違いだと思うんですけど。

 

何かこの言い方だと、

 

「みんなはこんな素敵なサービスに気付いてないだけ!みんなも積極的に利用するべき!」

 

みたいな感じに聞こえる(た)んですけど、たぶんみんな知らないんじゃなくて、知ってるけど別に使わないってだけだと思うんですよね。

ま、普通その発想にならないってのもあるとは思うんですが。苦笑

 

だって、これ言ってること完全ただのたかりじゃん。

 

だっていちいち「あれが欲しい」「こんなことがしたい」って思うたびに人に金せびるんでしょ?

俺はとてもじゃないけど、出来ないっす。恥ずかしくて(悪い意味で)

 

友達だったら絶交を考えるレベル。苦笑

 

 

「スカイダイビングしたい」とか「Macbook欲しい」とか「旅行行きたいから」とかただの超個人的な都合じゃん。

 

 

自分で金貯めてやれよ!!

 

 

俺だったら、まず自分でお金貯める努力もしてないやつに「○○したいから投資して!」とか言われたらマジでぶん殴りたくなりますけどね。苦笑

 

もはや何でもアリ?

 

こんなん言ってたらもはや何でもアリになってくるじゃん。

 

例えば、今俺はめちゃめちゃロードバイク(自転車)が欲しいけど、だからっつってクラウドファンディングで

 

「ロードバイクに乗っていろんな体験をしてみたいんです!是非協力お願いします!」

 

みたいなことは絶対にしないし、極論

 

「今生活が苦しいんで援助をお願いします!目標は20万円です!」

 

みたいなことまでアリになってくるわけじゃないですか?

(ま、仮にやっても成功しないと思うけど。苦笑)

 

 

人の金で食う飯はあまり美味くない

 

だし、なんでやんないかって個人的に思ってる一番の理由が、これ僕自身の性格的なもんもあるんですけど

 

 

人の金で食う飯ってあんま美味くないんですよ。

http://3.bp.blogspot.com/-SQs0ID0nGMg/U-8GiQYRrSI/AAAAAAAAk6c/eVsqqrP9Czo/s800/salaryman_money.png

 

というか、絶対気を使ってあんま美味しく食べられないんですよね。

 

これと一緒で、自分が頑張って届く範囲のことだったら、絶対自分で頑張って稼いだり貯めたりしたお金で買った方がありがたみもハンパないし、大事にすると思うんですよね。

やっぱ自分が身削ってないお金ってありがたみがあんま無いんですよね。

 

だから、僕はなんでもかんでもクラウドファンディングに頼るのはどうかと思ってるんですが。

 

ま、あくまでも俺はそう思ったってだけの話なんですけど。

 

 

やっぱここらへんがプロブロガー様と一般人の違いなんですかねー。まいったー。

やっぱ感性がそこらへんのやつとは違うんすねー。

マジリスペクトー。(超棒読み)

 

 

クソが

 

 

あとがき

 

 それただのカンパだろ。

 

 

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そして、今度の3回は、そう、GMO(遺伝子組換え作物)の問題についてでした。レポートにならないような、私の背景(無知丸出し)と雑感しか書いてませんので、CoSTEPがらみで来られた方、何も期待しないでくださいぃぃ〜。


これも〜、前回と同様、大変難しい問題&お話でした。3回とも違う先生で、ご専門分野もいろいろだったわけですが、決して、「遺伝子組換え」の科学について扱ってるのではなく、どう聞いても、ほとんどが、農業をめぐる世界の問題、国内問題。この講義は、政治経済!? 2回目なんて、もう、講義聞き終わったところで倒れそうなくらいでした(実際、家族が寝静まってから聞いたので、終わった後にふとんに倒れ込んだ形に…)。

科学技術と社会、とは言うけど、社会とは、実際の私達の普段の生活、身近な部分、というだけでなく、一方で、政治問題、経済問題、世界情勢、地方行政、などなど、になるんですね。いやぁ、科学技術コミュニケーターは、理系だからとか、自分の何かの専門分野にのみ詳しい(それしか知らない!?)というのでは、勤まらないなぁ、と、つくづく思いました(実際、天文台に勤めてた時でも、天文の研究やってたということで採用されましたが、現場に入れば、接客や運営、地方自治関係で知らなければならない「社会」なことはたくさんでした)。

それに加えて、単に「科学はこんなふうでおもしろいんですよ」では、所詮知識を与えるばかりであって、実際に私達の暮らす社会を、科学の力でこういうふうに良くしたい、という思いがある時、科学の成果を社会のシステム(行政とか)にちゃんと組み込んでやってもらわないと、本当に暮らしが良くなる(豊かになる)わけではないのだなぁ、とも。そのためには、政治とかの力が必要なわけで、そっち方面のしくみや何やらもたっぷり知っておく必要があるということも、身にしみました(別に、全員が全部知る必要はないですが、複雑にからみ合っていることは知っておかないと!)。

さてさて、前回のリスクと心理学の話でも書きましたとおり、私(んち)は、超がつくくらいのリスク嫌い。当然、遺伝子組換えなんて、聞いただけで逃げそうなタイプです。実際、表示を見て買わない側でした。それが、自身のリスク回避とともに、なんだかよくわからないもの、体に悪そうなもの、環境破壊しそうなものをやめたい、という、世間(?)に対する意思表示にもなってたつもりでいた感じです。

しかし、講義を聞いてまず最初に気付かされたのは、「そういえば、知らない間に作られ、輸入され、混入され、表示もいいかげんで(5%以下混入ならば「不使用」と表示しても良いという)、そんでもって、口に入っちゃってるじゃない!」という、「何もかも知らない間に」という事実です。そういえばそう。導入前に論争になってたっていう記憶がありません。知らない間に決められていた、という事実。なんだかムカムカしてきました。こんなに身近で大事なことなのにぃ〜。

その他にも、「農薬企業が種の特許を」とか「食料不足を解消するという目的なのに、そうなってない」とか、ん〜、まぁ、書いたら講義内容全部になっちゃいますが、その、社会や世界状況についても知らなかったことだらけ。あぁ、私って、一体何を知ってて「不使用」を選択してたのでしょうか? その選択がどうかというのではなく、バックグラウンド知識不足、つまりは、自分の選んだ道の理由の貧弱さに、唖然とするばかり、なのです。

さらには、もっと、科学者側の、「食べても大丈夫」という根拠や、今後、どんな新しい品種が何の場面で使われるのが期待されるのか?(医薬品とか、つまりは、リスクもある程度承知で使うべき場面があるかも)、などなども、聞いてみたいと思ったりして。これってすごい変化ですよ。

というわけで、講義を聞いて私もだいぶ意識が変わりました。「不使用」「不分別」の表示の裏には、こんなにたくさんの意味・背景があった、ということを。そして、自分が何を知り、その上で、食の何を選択・行動するべきなのか、ということを。

私がこんなに(?)「知らなくてアホみたいだった、知って良かった」と思ったんだから、食や環境に関心を持つ主婦のみなさんにも、知らせたい、と思うのは、私の一時的な思い込み(熱?)でしょうか? 先生の講義は、難しい言葉や表現も多く、多分、普通の主婦のみなさまにはとっつきにくいでしょう。それらの情報をかみくだいて話すのも、コミュニケーターの仕事でしょうし、もう、実は、誰かにちょっと話したいなぁ〜、とか思うこの頃だったりするのです(でもって、恥をさらしながらもここに書いてますが)。

北海道の新聞だったら、それなりの頻度で遺伝子組換え作物の話題が扱われるようですが、大阪にいては、ここまで知らない間に流通しちゃってるものの情報を、ほとんど目にする機会もなく…。

新聞だったら、生活面じゃなくって、経済や世界のページの話題に近くもなるけど、興味持ってもらえるでしょうか?(>こちらをご覧の主婦のみなさま)

 

 

Brazilian Hair bundles should flow with your natural hair seamlessly if doing a partial sew in and blend so well that others are not able to tell that you are actually wearing extensions. Or you can get Brazilian bundles and a closure or frontal to match flawlessly. When purchasing Brazilian Hair bundles there are three things you should keep in mind:

Texture of Virgin hair 

Needless to say, you will have to buy virgin hair weaves according to the texture of your hair. Consider the texture of your hair, choose straight hair, wavy or Brazilian curly hair. Choose your hair extensions according to the texture of your hair, avoid wearing curly extensions if you have straight or wavy hair as it will not look attractive and may even be difficult for you to manage.

Color of Brazilian hair bundles

Choosing the right color for your Brazilian hair bundles is an important process of achieving a beautiful look. You can find hair extensions in a variety of colors and shades. Unless you are going for an ombre or dramatic look, it is best that you stick to hair extensions that match your hair color as closely as possible. Bright colors are in right now so try out and experiment new styles and hair colors.

Length

Short or long choose whatever look you are comfortable with, if you have always wanted to try short hair because its summer and you want a bob then go short! However, if you love whipping your long hair extensions around then go for the longer hair extensions.

www.reddit.com

昨日会社で2年目の男の子に、Javaのstatic mainメソッドは、
public static void main(String args) と、
public static void main(String args
) の、
どちらでもコンパイルは通って動くのだが、どちらが正しいのか?という質問をされたが(もともとJavaには明るくないのもあって)即答できなかった。

少し調べてみると、Javaでは配列の宣言は、
int ar;
int ar
;
の、どちらも許しているようであり、基本的には前者がふつうのようであるが、Sun の公式コメントには至れなかったので、もう少し調べてみようと思う。美しさを優先するJavaからしてみれば、後者はJavaの妥協であろう。

Javaに詳しい後輩曰くは、
int ar[] = new int[5];
という宣言と導入を兼ねた記述において、見やすくするために、後者の宣言を許しているのではないか、とのことであった。Cの配列宣言は後者が近いしね。

いずれにせよ、宗教的な議論になりそうだ。

こんばんは。

ニューヨーク4日目、火曜日。

今日は朝からセントラルパーク内にあるThe Metropolitan Museum of Art(メトロポリタン美術館)、通称The METへ行って来ました。

三度の飯より美術が好き、ロンドンでも暇を見つけては美術館に足を運び美術を肌で感じる美術馬鹿な僕にとっては絶対外せない場所。あー、美術浴びたい~。

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朝のセントラルパークを散歩しながらThe METへ。

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Comme des Garconsのエキシビジョンもやってたよ、おかしいなと思ったの髪の毛剃りあげた全身黒ずくめの中年女性が異様にいたから。

Rihannaが今年のMet Galaで着ていた服もあったよ。

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中を一通り見て回りました。

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お昼は友達オススメのチャイニーズ、『Cafe China』へ。

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2013年からずっとミシュランの星を獲得しているお店らしいんだけどとってもリーズナブルで美味しかったよ。

そしてこれも友達が勧めてくれたMorgan Libraryへ。

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馬鹿お洒落~(⌒_⌒)お洒落の暴力(⌒_⌒)

夜は、ニューヨーク在住のスウェーデン人アメリカ人カップルと一緒に映画見に行ってきました。火曜日は映画半額のところが多いらしいよ~みんな映画は火曜日に行こ~(⌒_⌒)

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タイムズスクエアでなぜか中国映画見たよ~、お洒落でしょー(⌒_⌒)

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これ見たよー(⌒_⌒)

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でタイ料理吸って帰ってきました。

じゃあまた~。

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こんにちは。

アメリカ11日目、火曜日。

デトロイト4日目です。この日も32°あって中年白旗振り続けさせていただきましたギブです。

朝は双子の姪(May J.)とレリゴレリゴしてたら、意外な事実が。

この二人、一卵性双生児じゃないんだって。

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ほんとだ、よく見たら右のアレクサンドラは丸顔、左のジョセフィーンは面長。

あれ、丸顔と面長の双子って、あれこれもしかしてきんさんぎんさんの生まれ変わりなんじゃないこの二人?おかしいなとは思ってたの。丸顔と面長の双子はきんさんぎんさんの生まれ変わりで間違いない、確定。

て、わし気付いちゃったんだけど最近生まれた子って大半は22世紀まで生きてるけど、わしは確実に21世紀で幕を閉じるってこと~。未来見せてー(⌒_⌒)

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お昼は、アメリカの押し売りと言う言葉がぴったりのホットドッグ屋さんに行ってきたよ。

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ここすごく有名なお店らしくて、チリドッグ発祥のお店なんだって。隣にも似たような名前のホットドッグのお店があるから何でだろうなぁと思ったら、喧嘩別れした兄弟のお店なんだって、若貴かい(⌒_⌒)ここはアメリカの両国かい(⌒_⌒)角界のゴシップが一番好きだよ俺は~。国技だかんな。

その後は、マーケットへ。

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もう暑すぎて何処に行く気にもならない現象。

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とりあえずまた廃墟ぷらついて帰ってきました。

では、また。

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問題

問題概要

円の中心座標が与えられる。円の半径は10cm。いくつの円をかなさならないようにおけるか。

解法

まず、Nが105なので、円の中心が与えられてるたびに、過去に置いた円すべての中心間の距離を計算しておけるかどうかを確かめるとO(N*N)となり、TLEしてしまう。そこで考察として、円が重なる可能性のある円は、今おこうとしている円の中心を(cx,cy)とすると、重なる可能性のある円の中心のx座標はcx-20からcx+20、y座標はcy-20からcy+20の範囲にある円であるとわかる。次に、cxやcyの前後20の範囲にあるこれまでに置いた円の座標をどう取り出すか。今回の問題の制約はX,Yが小さいので、x座標やy座標でバケットソート的なことをした。center[i]に、x座標がiのy座標をいれることにした。そこから前後20にある円の中心座標を取り出してきて、中心間の距離を計算して20より小さければ置くことができないということになる。

ミス

はじめ、座標をvectorにいれて、毎回ソートして、2分探索して、前後20の座標を取り出していたけどTLE。

コード

AC

#include <iostream>
#include <cstdio>
#include <string>
#include <vector>
#include <algorithm>
#include <cmath>
using namespace std;
#define rep(i,n) for(int i=0;i<(n);i++)

vector<int> center[20100];

int main(void){
    int n; cin >> n;
    int ans = 0;
    rep(i, n){
        int cx, cy; cin >> cx >> cy;
        int xl = max(0, cx - 20);
        int xr = cx + 20;
        bool flag = true;
        for (int nx = xl; nx <= xr; ++nx){
            for(auto ny : center[nx]){
                int len = (nx - cx) * (nx - cx) + (ny - cy) * (ny - cy);
                if(len < 400){//長さの二乗
                    flag = false;
                    break;
                }
            }
        }
        if(flag){
            ans++;
            center[cx].push_back(cy);
        }
    }

    printf("%d
", ans);
    return 0;
}

TLE

#include <iostream>
#include <cstdio>
#include <string>
#include <vector>
#include <algorithm>
#include <cmath>
using namespace std;
#define rep(i,n) for(int i=0;i<(n);i++)

//TLE
int main(void){
    int n; cin >> n;
    vector<pair<int, int> > center;
    //(n^2*logn)でout?
    rep(i, n){
        int cx, cy; cin >> cx >> cy;
        if(center.size() != 0){
            sort(center.begin(), center.end());//(nlogn)
            int xl = cx - 20, xr = cx + 20;
            int yl = cy - 20, yr = cy + 20;
            //(logn)
            auto it1 = lower_bound(center.begin(), center.end(), make_pair(xl, yl));
            auto it2 = upper_bound(center.begin(), center.end(), make_pair(xr, yr));
            bool flag = true;
            //(n)
            for(auto itr = it1; itr != it2; ++itr) {
                auto p = *itr;
                int nx = p.first, ny = p.second;
                double len = sqrt((nx - cx) * (nx - cx) + (ny - cy) * (ny - cy));
                if(len < 20){
                    flag = false;
                    break;
                }
            }
            if(flag)center.push_back(make_pair(cx, cy));
        }else{
            center.push_back(make_pair(cx, cy));
        }
    }

    printf("%d
", (int)center.size());
    return 0;
}